バレーボールでの突き指は誰でもしてしまうケガです。
あなたは突き指した後、テーピングをグルグル巻いて練習していませんか?
テーピングは、
テーピング代がかかる
テーピングをする時間がかかる
テーピングの仕方を覚える必要がある
ザムストの指サポーターを使えばすべて解決できます。
さらに,しっかり固定でき痛みを軽減することができます。
突き指をして困っている人は絶対に見てください!
ザムストの指サポーターをおすすめする理由
しっかり固定

ザムスト指サポーターは、指をしっかり固定してくれます。
突き指をした後などは痛みを軽減してくれます。
痛みを軽減してくれるので、痛い思いをしながら練習をすることがなくなります。
指サポーターには、指1本をサポートするタイプと指2本をくっつけてサポートするタイプがあります。私のおススメは、突き指した指と隣の指の2本をくっつけて固定することで、固定力が上がり痛みの軽減につながります。
内側外側がウレタンフィルムなので運動時にズレが抑制されて、ボールも滑りにくい
サポーターを装着して運動をしてもサポーターがずれることはほとんどありません。
私の使用感ですが、練習中にサポーターがほとんどずれたことがありません。
また、ボールが滑りにくいようにできています。
バレーボールは繊細なコントロールが必要なのでとても大事な作りですね。
これも私の感想ですが、サポーターをつけてプレーしててもあまり気になりません。
さすがに人差し指と中指を固定するとオーバーパスは難しくなりますが、他の2本をつなげてのプレーは特に気になりませんでした。
テーピングより手軽に装着

マジックテープなので、すぐに取り外しできます。
また、固定の強度も自分で決められます。
それでもって、しっかり固定できます。
また、テーピング代や、テーピングしている時間の短縮になります。
薄い生地
サポーターというと厚い生地のイメージがあると思いますが、装着しても競技できるように作られているので薄い生地でできています。
装着の感じ方としては、付け始めは違和感あるかもしれませんが慣れると全然気にならずプレーすることができます。
まとめ
ザムストのサポーターは競技中に装着してもほとんど気になりません。
私自身ザムストのサポーターを愛用していますが、競技していて邪魔だと思ったことがありませんし、いろんな部位をサポートしてくれとても助かっています。
今まで、サポーターを使ったない方は一度使ってみた方がいいですよ!!
バレーボールのケガは突き指だけではなくいろいろ場部位を痛める可能性があります。ザムストのサポーターはそれぞれの部位をサポートするものがありますので、体の痛みを感じる方や不安がある人にはぜひ使ってもらいたいものです。





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